20/01/2009
自由の新たな誕生へ
あと2時間程で新しいアメリカ大統領がメッセージを語る。
無事に今日の「歴史的な日」が過ぎるように祈っている。
平和な世界への一歩へとそわそわする中、今日は地元の消防団機械点検日で氷点下の中、集落各地の消防小屋廻りで古い現役(!?)の可搬ポンプのエンジンをかけてゆく。(出動の際には、ポンプ車を活用しているが船上火災や小道、孤立集落には可搬ポンプは活躍する)
バラまきの定額給付金や少子化対策費の愚策を提案する低支持率で国民不在の政権に地方の現状が伝わっているのか改めて問いたい。
学校耐震化や統廃合問題、少子高齢化、農林業の担い手など地方の必要な財源は限られている。
自由の無い人々に希望を‥!!争いから対話、そして平和へ